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「Yahoo!検索 インフォセンター」のご紹介
Yahoo!検索 サイト管理者向けヘルプで説明していた情報は、「Yahoo!検索 インフォセンター」に移動いたしました。

ここでは、「Yahoo!検索 インフォセンター」で説明している内容について紹介します。
詳細はリンク先の説明をご覧ください。

検索エンジンの主要なシステム構成
検索エンジンのシステム構成は、クローラー、インデクサー、検索サーバーに大きく分けられます。これらの各機能について説明しています。

検索結果に表示される要素の名称
Yahoo!検索の検索結果ページに表示される要素の名称や、要素がどのように作成されているかを説明しています。

検索エンジンスパムとは
検索キーワードと十分な関連性がないにもかかわらず、意図的に検索結果に表示されるように操作しているウェブページを「検索エンジンスパム」と呼びます。検索エンジンスパムと判定される例とともに、検索エンジンスパムについて説明しています。

メタタグの記述と検索エンジン
HTMLのページヘッダ(<head>内)の記述や、サーバーのHTTPヘッダーでの設定によるクローラーの巡回やインデックス登録の制限方法について、実例とともに説明しています。

クローラーによるウェブページの巡回、収集
検索エンジンでウェブページの巡回・収集をするクローラーが、どのようにしてウェブページを見つけて巡回し、ウェブページの収集を行っているかを説明しています。

ロボッツ・エクスクルージョン・プロトコルとクローラー
検索エンジンのロボッツ・エクスクルージョン・プロトコル(Robots Exclusion Protocol=REP)への対応状況やREP共通化の取り組みを紹介しています。
サイト管理者は、REPに従って記述されたrobots.txtやメタタグの記述で、クローラーの巡回を制限できます。

サイト単位、ディレクトリ単位での巡回の拒否設定 1
robots.txtを使ったクローラーの巡回の制限方法について、基本的な記述のルールやファイルの設置場所を実例とともに説明しています。

サイト単位、ディレクトリ単位での巡回の拒否設定 2
robots.txtを使ったクローラーの巡回の制限方法のうち、記述に関する拡張書式を実例とともに説明しています。

リンク先のウェブページの巡回制限 ― rel属性の利用
ウェブページ内にある特定のリンク先ウェブページの巡回を制限する方法のうち、ブログのトラックバックスパムやコメントスパムを減らすという利点があるとされるrel="nofollow"属性について、説明しています。

リンク先のウェブページの巡回制限 ― ウェブページ内やサーバーでの設定
特定のリンク先ウェブページの巡回を制限する方法のうち、メタタグの記述やサーバーのHTTPヘッダーの設定による制限方法を説明しています。

動的に生成されるウェブページの巡回
ウェブページのリンクが動的に生成される場合に、Yahoo!のクローラーがどのようにページを巡回・収集するかを説明しています。

サイトマップによる効率的な巡回
サイトを構成するURLを記載したファイルを「サイトマップ」と呼び、サイトマップのURLを検索エンジンに通知しておくと、クローラーは効率的にサイトを巡回できます。
Yahoo!の検索エンジンの「サイトマップ」の対応状況を説明しています。

Sitemapsの記述方法
サイトマップのフォーマットの一つである、XML形式のサイトマップ(Sitemaps)について、記述方法を説明しています。

複数のSitemapsを使用する場合
サイトマップ(Sitemaps)の使用時に、ファイルサイズや記述できるURL数の上限を超えた場合、複数のファイルに分割します。その際に必要となる、サイトマップインデックスの記述方法について説明しています。

Sitemapsの設置場所
Sitemapsの設置場所によって、Sitemaps内に記述できるURLが制限されます。制限内容と、robots.txtでSitemapsの場所を検索エンジンに伝える方法について、説明しています。

クローラー名(ユーザーエージェント名)の確認方法
クローラーのユーザーエージェント名で、挙動の不審なアクセスログが見られた場合の対応方法について、説明しています。

削除したウェブページが巡回され続ける
クローラーが削除したウェブページへの巡回を続けてしまう原因、および対応方法について説明しています。

存在しないウェブページが巡回される
存在しないウェブページにYahoo!のクローラーがアクセスしているときの原因と対応方法、さらに、Yahoo!の検索エンジンがまれに実施しているサーバーが返すHTTPヘッダーのチェックについて説明しています。

特定のウェブページの、インデックスへの登録を拒否
HTMLのメタタグの記述や、サーバーのHTTPヘッダーの設定で、サイト内の特定のウェブページがインデックスに登録されることを拒否する方法について、説明しています。

リダイレクトの設定とインデックスに登録されるURL
サイトを移転したり、ウェブページのURLを変更したりして、リダイレクトを設定した場合に、リダイレクト元、リダイレクト先のどちらがインデックスに登録されるかを説明したページです。

動的に生成されるウェブページのインデックス
アクセスに応じてウェブページが動的に生成されるようなサイトに対し、Yahoo!の検索エンジンの対応について説明しています。

特定のウェブページを検索結果から削除
検索結果から特定のウェブページを削除したい場合の対応方法を説明しています。
インターネットからウェブページを削除しない方法と削除する方法があります。

検索結果でウェブページの表示順序を上げるには
検索結果でウェブページの表示順序を上げるためのヒントを挙げています。

キャッシュを拒否
インデックスを作成する際に、クローラーが巡回したときのウェブページの内容は「キャッシュ」として保存されます。HTMLのメタタグの記述やサーバーのHTTPヘッダーの設定で、キャッシュを拒否する方法を説明しています。

ウェブページのURLを変えたので、検索結果のURLを修正したい
サイトの移転やウェブページの移動により、Yahoo!検索の検索結果に表示されているURLが実際のURLとは異なる場合の対応方法を説明しています。

検索結果の表示順序
検索結果の表示順序に影響するさまざまな要素のうち、代表的な要素を紹介しています。

検索結果に表示されなくなる
以前にYahoo!検索の検索結果に表示されていたウェブページが、表示されなくなった場合に考えられる原因を説明しています。

検索結果でサマリーを表示しない
検索結果にウェブページが表示された場合に、そのウェブページの内容を示すサマリーを表示しないようにする方法を説明しています。

自分のサイトがインデックスに登録されているかどうかの確認方法
Yahoo!検索を利用して、自分のサイトがインデックスに登録されているかどうかを確認する方法を説明しています。

ウェブページを更新したり、新しいウェブページを追加したとき
ウェブページを更新したときや、新しいウェブページを追加したときに、サイト管理者が検索結果に表示されるために行える施策や、このようなウェブページへのYahoo!の検索エンジンの対応を説明しています。

サーバーのIPアドレスを変更したときは
サーバーを移転し、IPアドレスが変わったとき、Yahoo!の検索エンジンがどのような対応をしているかを説明しています。



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